1件45分の入力が、数分に。
- AIドキュメント取込
- 同一物件の自動判定
- AI紹介文
- 帯替え(物確QR付き)
公開・未公開を問わず、マイソクや謄本を放り込むだけで、価格・広さ・場所・築年をAIが読み取って台帳化。同じ物件のダブりも自動で見抜きます。使う人が増えるほどデータが育ち、2人目以降の取込はほぼ自動。使うほど速く、賢くなります。
「入力に追われる夜が消える。物件に向き合う時間が戻る。」
未公開物件をAIで整理し、匿名のままマッチング。売主にはちゃんと説明できる。桐箱は「未公開物件の、あなたの金庫」です。
未公開物件の在庫管理・業者間の匿名ニーズ照会・売主への活動報告の自動化を、ひとつの箱に。公開物件の管理や日々の営業管理にもそのまま使える、レインズや業者間サイトと併用できる中立ツールです。
未公開ほど、扱いがむずかしい。多くの現場で、こんな悩みが続いています。
表に出したとたん情報が漏れ、せっかくの案件を横から持っていかれる。
2025年からの規制強化で、レインズの状態管理や売主への説明に神経を使う。
あちこちから届く情報がバラバラで、同一物件かどうかの確認に時間が溶ける。
紹介したのに約束があいまいで、あとから中抜き・抜き行為の被害に。
不動産には、広告に出せない「未公開物件」がたくさんあります。桐箱は、その未公開物件をAIが自動で整理して安全にしまい、匿名のまま「探している人」とマッチングします。話がまとまったら、情報提供料をオンラインで安全に受け取れます。
表の広告には一切出しません。だから、おとり広告や広告規制の外側で、囲い込みや情報漏れの心配なく使えます。
大きな文字・少ない手順。パソコンが苦手な方でも迷いません。
マイソク・謄本を写真/PDF/FAXで入れるだけ。AIが読み取り、自動で台帳にします。
登録した未公開物件は、ほかの利用者には一切見えません。あなただけの箱です。
匿名のまま「欲しい人」と引き合わせ、お互いが応じて初めて開示します。
公開・未公開を問わず、マイソクや謄本を放り込むだけで、価格・広さ・場所・築年をAIが読み取って台帳化。同じ物件のダブりも自動で見抜きます。使う人が増えるほどデータが育ち、2人目以降の取込はほぼ自動。使うほど速く、賢くなります。
「入力に追われる夜が消える。物件に向き合う時間が戻る。」
「こんな物件を探しています」という匿名の照会と、だれかの未公開在庫を、匿名のまま引き合わせます。探す条件は常設にでき、条件に合う物件が入るたび自動でお知らせ。未公開を持っていない客付け側の方も、「探す側」として表に出る前の物件に出会えます。照会を受け取るだけなら、無料プランのままで始められます。
「抜かれる恐怖なしに、在庫が動きだす。表に出る前の弾が、先に手に入る。」
2025年に始まった囲い込み規制で、レインズのステータス管理と売主への報告は待ったなし。桐箱は、専任媒介の定期報告を自動で作成・送信し、売主自身がQRでいつでも販売状況を確認できるページを用意。同意の台帳から証跡レポートまで、「売主に説明できる証跡」をまとめて持てます。これが有料プラン「竹」の中身です。
「『この会社は透明だ』と売主に選ばれる。規制が厳しくなるほど、あなたが強くなる。」
公開できる物件も同じ画面で在庫管理でき、桐箱が商売の「真ん中」になります。取引できるのは免許を確認した認証エージェントだけ。金額の合意は記録に残り、情報提供料はオンラインで決済、明細も自動。口約束のもめ事や中抜き・抜き行為への、いちばん確実な備えになります。
「バラバラのエクセルと紙から卒業。商売の真ん中に、桐箱がある。」
未公開のためだけの道具ではありません。ふだんの物件管理システム・営業管理の道具として、そのまま毎日使えます。
「道具がそろえば、あなたは売ることだけに集中できる。」
物確や管理だけなら、大手のサービスもあります。桐箱の役どころはそこではなく、いまお使いの業者間サイトやレインズと併用しながら(在庫のCSV書き出しに対応)、「未公開の秘匿」「同一物件の見抜き」「売主へ説明できる証跡」を上乗せすることです。所属を変える必要もありません。
| 桐箱 | 一般的な物確・管理ツール | 紙・FAX・口約束 | |
|---|---|---|---|
| 未公開在庫の秘匿管理 | ◎ | — | △ |
| 匿名ニーズ照会(常設OK) | ◎ | — | — |
| 売主に説明できる証跡 | ◎ | △ | — |
| 今の会社・今の道具のまま併用 | ◎ | ○ | ○ |
物件の事情が担当者の頭の中にしかない——中小の不動産会社でいちばん多い「静かな損失」です。桐箱の松プランは、社内で在庫を共有し、担当が替わっても物件情報が会社に残る形にします。
「人が入れ替わっても、会社の商売は止まらない。」
お試し期間中は「竹」(Pro相当)の全機能が使えます。
取引が成立したときだけ、情報提供料の決済に手数料がかかります(50万円まで10%・50万円超8%・100万円超6%、最低550円/件・受け取る側のみ)。うまくいったときだけの、成功報酬型です。
いまご登録いただいた方から先着300名は、有料プランをずっと20%オフの優待価格でご利用いただけます。
桐箱は、日本で昔から、大切なものをしまうのに使われてきた箱。
「人に見せず、大事にしまっておく」「いざという時、ふさわしい相手に渡す」──
未公開物件の扱いそのものを、名前にしました。
できます。桐箱は置き換えではなく“上に載せる”道具です。在庫のCSV書き出しに対応しており、レインズやお使いの業者間サイトへの転記と併用できます。
はい。お客様の希望条件を匿名の常設照会(Buy-Box)として置いておくだけで、条件に合う物件が入るたびに自動でお知らせが届きます。探す側・客付け側の方にも役立ちます。
逆です。売主への活動報告の自動送信、売主がQRで自分の物件の状況を確認できるページ、同意台帳や証跡レポートなど、「売主に説明できる状態」を作るための道具です。
されません。登録にカードは不要で、14日間の無料期間が終わると自動で無料プランに切り替わります。データはそのまま残ります。
金額の合意を記録に残し、オンラインで決済できます。明細も自動で作成されるため、口約束によるもめ事や中抜きを防ぎやすくなります。取引は免許確認済みの認証エージェント限定です。
使えます。公開・未公開・成約を同じ台帳でバッジ管理でき、AI取り込み・帯替え・物確QR・CSV書き出しは公開物件でもそのまま働きます。物件管理システムとして単体でお使いいただけます。
使えます。顧客ごとにパスワード付きの共有リンクを発行して物件を提示でき、誰が・いつ・何回見たかの閲覧ログで追客の優先順位が分かります。お客様の希望条件は常設の照会として登録でき、合う物件が入ると自動でお知らせします。
使えます。松プラン(5席・追加席あり・請求書払い対応)で、社内で在庫を共有できます。担当者の頭の中にあった物件情報が、退職や異動があっても会社の資産として残ります。導入のご相談はお問い合わせからどうぞ。
役に立ちます。無料プランで物件台帳を今日から始められ、お客様の希望条件を常設の照会として置けば、手持ちの在庫がなくても仕入れ探しが始まります。取引相手は免許確認済みの認証エージェントだけなので、開業直後の人脈づくりも安心です。
使えます。マイソクや謄本を写真・PDF・FAXで放り込むだけでAIが台帳にします。大きな文字・少ない手順で設計しており、お問い合わせからのご相談も承ります。